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アウトドアで中華スマートウォッチ

最近は腕時計の代わりに中華スマートウォッチをつけっぱなしにするようになったので、いろいろ不満な点も見えてきた。

風呂やサウナだけじゃなく、運動してるときの心拍数も見てみたいと思ったけど、屋外だと中華スマートウォッチの画面が見づらい。バックライトが弱いのか、天気がよくて明るいとほとんど見えない。

「腕上げ点灯」をオンにしているけど、光るときと光らないときがある。それに、時計が服やジャケットなどの袖に隠れていると、袖をよけたときにはもう消灯していて見えないということもある。

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それに、iPhoneなどと同じくタッチパネルは普通の手袋だと反応しないので、寒い時期の屋外だと思った以上に不便だ。

腕時計なら明るくても見えないことはないし、消灯することもない。寒いときにバッテリーが落ちないように袖の中に入れる必要もない。

そういう意味では、スキーなどウインタースポーツとの相性が悪いように感じる。使いこなすにはスマホ対応のグローブを使う必要がありそうだ。

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